当該施設は空港島内の総合物流ゾーンに位置し、中部地域におけるロジスティクス案件に対応すると共に輸出入オペレーションにも利用されます。
 中部国際空港の特徴でもある総合保税エリアを有し、お客様に高品質なサービスを提供いたします。

中部国際空港ターミナル

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住所 愛知県常滑市セントレア3丁目15-4
主要サービス 輸出オペレーション業務、一時保管、在庫管理、流通加工、各種検査、受発注管理サービス、一部保税蔵置場
構造 鉄骨造 地上3階建て
敷地面積 7,950m2(2,404坪)
建物面積 4,462m2(1,349坪)
延床面積 7,258m2(2,195坪)
設備 空調機能、帯電防止/防塵床、耐震構造、セキュリティシステム、監視カメラ、ULD用ワークステーション、冷蔵・冷凍保管庫

特徴

  • 空調機能、帯電防止/防塵床、耐震構造、セキュリティシステム、監視カメラを有するハイスペック施設。
  • ULDワークステーションシステムによる輸出貨物のULD(航空機搭載用パレット等)へのビルドアップ、
    空港から直接搬入される輸入ULDのブレイクダウン。
  • 高度な在庫管理システムを運用。
  • 様々な流通加工作業に対応可能。