中国では梱包材の「植物検疫」を行っておりますが、こちらは合板(ベニヤ)と鉄パイプ(支柱部分)を結合させることにより梱包するため「検疫」を受ける必要がありません。

 また、更に改良したシリーズでは鉄パイプをアルミパイプに変更し、合板をプレス段ボールに変更し軽量化を図っています。これにより、航空貨物での輸送時間を短縮でき、また梱包重量を軽減することが可能になります。

■ 検疫不要梱包材シリーズ

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